賛同者の声


◆国レベルでも法整備へ(2017/07/15)

「いずみ山系の巨大太陽光発電を考える会」会員

現在、和歌山市でも大規模に山林を伐採するふたつのメガソーラー計画があり住民が反対運動をしております。(川を挟んで隣り合った72.5ヘクタールと132.2ヘクタール)

私たちの地域だけでなく、日本全国にこうした例があると知るにつれ、ほんとうに、無法地帯なんだな、と思いました。ひとつひとつをたたかうことはもちろんですが、横のつながりや、みんなで声を上げることで、例えば国レベルでも法整備などなにか要求して行くことが必要なのでは? と思うようになり他府県の事例を探す中で、「伊東メガソーラー建設の中止を求める会」のホームページにたどり着きました。

「伊東MSの中止の会」のホームページでも勉強させていただき、また、もし一緒にできることがあれば連携していきたいと思っています。

●ニュース和歌山・2017.02.11・和泉山脈にメガソーラー構想

●日本共産党和歌山委員会HP・2017.05.21

メガソーラーに待った 災害・自然破壊どうなる 和歌山市民が「考える会」

むそママnet

和歌山市北部地域の、里山自然を考え、守る、情報発信Facebookページ

メガソーラー反対活動の状況報告など

◆白紙に戻して(2017/04/9)

伊東市会員

合同会社の当初の考え方の経緯・筋道を詳細に知りたいです。3箇所あった候補地のそれぞれのこと。八幡野地区を選んだ理由のこと。そして、勝手に計画候補地に決めたわけですが、次に行った経緯のこと(合同会社の設立の内容、会議録、土地入手の内容、土地を入手した後の動き(県への条件チェックなど)、梅沢設計を選んだ理由、そして、これまでにかかった全ての費用の公開などなど)。
その説明会(白紙に戻した時点での)には、合同会社(2つあります)の社員責任者と担当責任者が責任を持って(合同会社謄本、議事録や申請書類、決算報告書などを携えて出席する。
まずは、そこからですよね。
それができないとなると、ボタンのかけ違いのままゆえ、紛争状況となってきます。そうなってもいいのですかということですね。