事業者説明会


◆2017.7.15 15時〜(名鉄赤沢分譲地地区)

  • 参加者人数:80名位
  • 会場:八幡野コミュニティセンター
  • 担当者:事業者(伊豆メガソーラーパーク合同会社)と設計事務所(梅沢設計)
  • 名鉄赤沢防災会で予め用意された質問に対して、即答または書面による回答を要求。質問内容は以下の通り(事業者からの回答「計画に対する質問事項についてのご回答」は2017.8.4に届けられた。詳しくは⇒こちら)。

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伊豆メガソーラーパーク合同会社殿

H29年7月15日        
名鉄赤沢自主防災会        
会長 白石 善久        
                                
貴計画に対する質問事項について

H29.5.27に配布された説明会資料の中のそれまでに開催された説明会Q&Aに’4/7赤沢別荘地区’とありますが大変迷惑です あの会は説明会の体をなしておりません また4/2赤沢コミセンで開催された説明会?には出席を拒絶されました 従って事業者の赤沢別荘地住民に対する説明会は今まで一回も開催されていなかったので、4/7の説明会が赤沢別荘地住民を対象に開催されたような表現は間違いです                                
                                
H29.3資源エネルギー庁編「事業計画策定ガイドライン(太陽光発電)」

第2章 適切な事業実施のために必要な措置                               
第1節 企画立案 2項 地域との関係構築                                
①事業計画作成の初期段階から地域住民と適切なコミュニケーションを図ると ともに、地域住民に十分配慮して事業を実施するよう努めること

②地域住民とのコミュニケーションを図るに当たり、配慮すべき住民の範囲や、説明会の開催や戸別訪問など具体的なコミュニケーションの方法について、自治体と相談するように努めること 環境アセスメント手続の必要がない規模の発電設備の設置計画についても自治体と相談の上、事業の概要や環境・ 景観への影響等について、地域住民への説明会を開催するなど、事業について理解が得られるよう努めることとあり、これまで事業者は当地区に対して何ら対応していなかったと言っても過言ではなく、【白紙撤回】をお願いしたいと心から思っている次第である                                
                                
ただ初めての事業者説明会に両者が会したのであるから事業者の説明を聞かせて頂くと同時に我々の質問や危惧について下記に取りまとめたので、我々の思いに配慮し、親切丁寧且つ具体的に書面で回答するようお願いする内容確認の上、回答期限を予め連絡のこと                                 
(即;即答、書:書面提出、検;定期的検査等を意味する) (これ以降は下記PDFファイルを参照)

「貴計画に対する質問事項について」

**事業者からの回答書**

2017.8.6,事業者から上記質問事項に対する回答が届きました(詳細は以下のPDFファイルを参照)

「計画に対する質問事項についてのご回答」(平成29年8月4日)p.1-3

「計画に対する質問事項についてのご回答」(平成29年8月4日)p.4-6

「計画に対する質問事項についてのご回答」(平成29年8月4日)p.7-8

 

◆2017.5.27 19時〜(八幡野地区)

  • 参加者人数:206名位
  • 会場:八幡野コミュニティセンター
  • 担当者:事業者(ハンファエナジ ージャパン 李氏)
  • シリコンバンク株式会社  所司 氏
  • 梅沢設計 小池 氏・ 井上 氏

◆2017.4.7 15時〜17時

  • 参加者人数:130名位
  • 会場:八幡野コミュニティセンター
  • 担当者:事業者(伊豆メガソーラーパーク合同会社)と設計事務所(梅沢設計)

◆2017.4.2 19時〜21時(赤沢地区 *事業者説明会ではない

◆2017.3.24 (伊東漁協 *事業者説明会ではない)

◆2017.3.17 (八幡野地区)班長向け

◆2017.3.9 (八幡野地区)役員、区長向け

 

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