賛同者の声


【白紙に戻して】

合同会社の当初の考え方の経緯・筋道を詳細に知りたいです。3箇所あった候補地のそれぞれのこと。八幡野地区を選んだ理由のこと。そして、勝手に計画候補地に決めたわけですが、次に行った経緯のこと(合同会社の設立の内容、会議録、土地入手の内容、土地を入手した後の動き(県への条件チェックなど)、梅沢設計を選んだ理由、そして、これまでにかかった全ての費用の公開などなど)。
その説明会(白紙に戻した時点での)には、合同会社(2つあります)の社員責任者と担当責任者が責任を持って(合同会社謄本、議事録や申請書類、決算報告書などを携えて出席する。
まずは、そこからですよね。

それができないとなると、ボタンのかけ違いのままゆえ、紛争状況となってきます。そうなってもいいのですかということですね。

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